仁王が狐というパラレルです。変化をして人間社会で生活しています。
戦国時代ぐらいからはゆうに生きているイメージで書いています。仁王と丸井は付き合ってますが最終的には仁王が離れていくことになるので苦手な方はブラウザバックプリーズ。
途中で女にちょっかいを出されて喧嘩をしたり、卒業を挟んでいるので赤也との別れもあります。意識してレギュラーと絡ませようとしていますがやっぱりちょっと偏ってます……。
1 : ふたりで過ごした一人暮らしの部屋や
2 : 友達とふざけた昼休みの屋上
3 : 部屋の鍵を握り締めて
4 : 今なら喧嘩さえも愛しい
5 : そばにいてほしいだけなのは、お前も同じだっただろ?
秘すれば花